讃岐小僧のEngineering×Techメモ

未経験から挑戦中のプログラミングや、趣味の野球や狩猟について、その他、ビジネスやテクノロジーをテーマに様々なことをつぶやく場所です。

「積み本(罪)」を読むという苦行 ~part3~

はじめに

注意:こちらの記事は前回の続きになります。

「積み本」、それはエンジニアにとって身近に起こる現実。

  • 買って満足型
  • 少し手をつけて挫折型
  • まだ早いわ型
  • 店頭で気になって買ってしまった、、本屋の魔法型
  • そもそも読む力が弱い型
  • 読むモチベーションが湧かない型
  • その他

先日、積み本について少し考えさせられる機会があったので、この機に小僧がなぜ積み本してしまっているか、実際に積んでしまっている本をあげながら、その原因を分析してみたい。

積み本 No.3:プロを目指す人のためのRuby入門

この本を購入した経緯

この本を購入したのは、Rubyを学習しようと思った一番初期の頃。
サーバサイド言語を触ってみたいと思っていたのでとりあえず当時の会社の技術書購入補助を利用して購入した。

買ってみたはいいものの、買って満足し、今ままで放置していました。

本当に宝の持ち腐れです。

完全にこの本が積み(罪)本となっているのは下記が原因です。

  • 読むモチベーションが湧かない型
  • 買って満足型

ただし、、、、

2018年内に読むことを決意しました。

随時、インプットした内容をアウトプットしていきたいと思います。